ニキビ跡の消し方〜シミ・凸凹・クレーター・色素沈着

ニキビ跡

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ニキビ跡の画像(赤みとケロイド)

      2017/02/03

赤みとケロイドニキビ跡の画像を掲載

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少し見にくくなってしまいましたが、ニキビ跡の画像がこちらになります。お使いの機種によってはさらに画像が見にくいかもしれませんがご容赦ください。(閲覧注意!というほどではないですね笑)

 

画像の真ん中にある色が変わったところがニキビ跡ですね。少し茶色っぽく写真だと見えてしまいますが、実際はもう少し赤みがかった色をしていています。さらに触るとスライムみたいな感じになっていて種類としてはケロイドのニキビ跡に分類されます(一番珍しい)。

さらに画像の中心のケロイドニキビ跡の左下にあるニキビ跡は赤みニキビ跡で、ヘモグロビンの色素が定着してしまった事や真皮の炎症が原因で残ってしまったものです。

 

昔の写真ですがなかなか面積が大きくて酷いニキビ跡ですよね。これでも少し改善してきた後の画像なのでもっと前はもっとひどかったんですよ。泣

実はこのニキビ跡がある場所は胸元で、当時は本当に誰かにこのニキビ跡を見られるのが嫌で更衣室なんかでもこっそりとしていました。ニキビにせよニキビ跡にせよ炎症の痛みより心理的なダメージの方が1000倍は辛いですよね。

 

試しに潰したらこうなってしまったんですね。開き直って実験としてアットノンとかを使って改善を行っている途中です。

 

ニキビ跡は少しずつ治ってきています

ケロイドのニキビ跡はアットノンを使って少しずつ治ってきています。1年かけて半分くらいの大きさになったかなって感じですね。まだまだ先は長そうですが、ケロイドタイプのニキビ跡はなかなか治らないだろうなと覚悟はしているので地道にケアを続けていきたいと思います。

一方で赤みニキビ跡は時間が経てば自然に薄くなっていくと言われていますが、必ずしもそう上手くいかないこともあります。毎日のスキンケアでしっかりと肌環境を整えてあげることでターンオーバーが確実に行われるようにすることがとても大切です。

 

そうすることで厄介なニキビ跡を一日でも早く消すことにつなげていくことができます。そのための情報を当ブログでは紹介しているので、よろしければ他の記事も参考にしていってください。

2017年2月の今から本気でニキビ跡ケアをするならコレですね。

>>>ビーグレンニキビ跡ケアプログラム

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