ニキビ跡の消し方〜シミ・凸凹・クレーター・色素沈着

ニキビ跡

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ニキビ跡の赤みの治し方は美白効果を持つスキンケアで

      2017/01/14

ニキビ跡は肌を健康にしないと治らない

赤みのニキビ跡は時間が経てば自然治癒していくことが一般的ですが、それにはどれくらいの期間がかかるか分かりません。それに時間が治してくれるとはいえ、それはお肌の状態が正常に保たれていることが大前提となります。

もしニキビ・ニキビ跡によるダメージが残ってお肌の重要な機能が損傷していては、赤みニキビ跡の克服は実現しないかもしれません。

 

しっかりと毎日のスキンケアを継続して、お肌の状態を整えるとともに、あわよくばスキンケアによる赤みの改善も狙っていきましょう。每日のスキンケアでお肌のターンオーバー機能を正常な周期に保つことで、肌の生まれ変わりがしっかりと行われるようになります。

 

赤みニキビ跡ケアには美白効果

もちろん、シミ・色素沈着と赤み、あるいはクレーター・凸凹と赤みニキビ跡は似て非なるものなので、決して同列に扱えるわけではありません。

しかし、スキンケアで少しでも早く赤みニキビ跡の改善を目指すなら、やはり頼りたいのは美白成分「ビタミンC」です。

 

ビタミンCが配合されている化粧品を選ぶことを第一の前提にしましょう。あとはお肌との相性ですね。

ニキビを再発させずに予防できている化粧品であれば、お肌との相性はまず問題無いと思います。現状そういった化粧品が既に手元にあって、洗顔から乳液までの中にビタミンC誘導体などの美白成分が配合されている化粧品があるならその化粧品を使用し続けていきましょう。

 

ビタミンCが持つ美白効果が赤みのニキビ跡改善にもしかしたら貢献してくれるかもしれませんよ。

 

逆に今そういった化粧品が無い場合や、まだまだニキビ自体の症状が安定せず繰り返してしまうという場合には、せっかくなので赤みニキビ跡をケアするところまで計算に入れてスキンケアを見直す良い機会かもしれません。

例えば、美白効果を持つこのニキビ跡専用ケアは、有効成分を皮膚表面に塗るだけの他の化粧品と違って浸透技術も国際特許レベルです。(論文もあるくらい。)

皮膚の奥深くに残った炎症が原因となる赤みニキビ跡に対しても、非常に効果が期待出来るスキンケアです。

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